隠れたホントの原因「体の使いグセ」を、最新の動作検査で徹底的に分析

「使いグセ」は、「普段の体の使い方(動かし方)」「普段の姿勢」「 利き手や利き足 」が影響して、お一人お一人に異なるクセとして存在し、痛みや症状の改善を邪魔しているホントの原因です

つまり、動きや姿勢をしっかりと検査することがとても大切なのです。

腰椎ヘルニア レントゲン検査 京都市右京区の整体院【シーアイエム松村整体】大学病院の医師も通う根本施術です。太秦天神川駅2分。腰椎ヘルニア/脊柱管狭窄症/五十肩/変形性膝関節症の早期改善と再発を予防します。姿勢検査/運動分析。右京区/中京区/上京区の方はお任せください。JR京都駅、JR二条駅からのアクセスも便利です。
静的検査

病院のレントゲンやMRIは、身体を静止させたときの検査なので、身体の使いグセを分析していません。

また、接骨院やマッサージで行っている「見た目の検査」でも、使いグセは複雑なので、見落とされていることが多く、難しい症状は回復していきません。

元々、動きや姿勢に影響している全身の約350の筋肉200以上の関節が、それぞれが連動(つながり)しながら身体の安定しなやかな動きを行っています。

痛みや症状が長引き、なかなか改善していかないときは、それぞれの連動性が崩れているで、その元になっているのが「使いグセの悪いパターン」で、194万通り以上もあります。

私たちが行っている検査では、194万通りもある悪い使いグセパターンから、あなたの悪いパターンを分析し、連動性の悪くなっている部位(筋肉や関節、骨格)と施術方法を特定することができます。

なので、今あきらめている方にぜひ受けていただきたいのです。

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